◆++広汎性発達障害の子++母と子の折り紙三昧の日々◆

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「最新・かわいい折紙のすべて」 笠原邦彦著
より「一寸法師」と「おわん」
20061207c.jpg


キリッと結んだ口元に一重瞼。まさしくにっぽん男児!

一寸法師 顔と体で7.5cmのおりがみ1枚ずつ
おわん 15cmx15cm ちよがみ 1枚
手に持っているのは針の刀のつもりの爪楊枝

「どうして着物じゃなくてお椀に模様があるの?
逆でしょう? 間違えたの?」

『いいの! だって、その方がきれいだから』

もしかしたら、優夢には一寸法師よりもお椀の方が
重要だったのかもしれません。

20061207d.jpg

「だるまさん」 15cmx15cm おりがみ 1枚

↑ 髭がありすぎっ!(笑)ドロボーかと思いました

20061207e.jpg

「ねんねん」 15cmx15cm おりがみ 1枚

以上、優夢の作例

■■■■■■■■■■

私は同じ本よりこちら
20061207g.jpg

「スケーター」 15cmx15cm もみ紙 1枚
なかなかよい雰囲気が出ている作品です

この本には難しい折り方はなく、たぶんすべて、ごく
普通のサイズの15cmのおりがみで折ることが
できるものばかり。
それでも他の本にはない作品が多く、人物などが
たくさん載っているため、「顔」を描くことに凝って
いる優夢はとても楽しんでいます。
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