◆++広汎性発達障害の子++母と子の折り紙三昧の日々◆

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「季刊をる」No.3より川畑文昭氏の「小鳥」
20060907d.jpg

30cm 和紙もみ紙 1枚

一枚の紙だけでこんな立体的な小鳥が出来る
ことに感動。
複雑そうに見えますが、折り方は明快で
それほど困難ではなく楽しく折れます。

優夢はこれを見て、『おおっー、小鳥!』と
びっくり!
羽や尾の表現が見事です。

20060907e.jpg


昨日の優夢の兎(立っている兎)と並べて。
「季刊をる」No.6より千野利雄氏の「兎」の
座っているバージョン。

同じく千野利雄氏の「馬」
15cm おりがみ 2枚複合
20060907b.jpg



■■■■■■■■■■

優夢は頑張って折った4作品のうち3点。
20060907h.jpg

「季刊をる」No.4より笠原邦彦氏の「誕生仏」

自ら金色の紙を選んで神々しい仏の姿を現しました。

アップにすると表情も描き込まれています・・・
20060907i.jpg


もう一点
20060907j.jpg

こちらは吉澤章氏の「お地蔵さま」
「季刊をる」No.5より
24㎝大判おりがみ 1枚

20060907k.jpg


最後はかわいらしい作品
「季刊をる」No.4よりエドウィン・コリー氏の
「PUPPY DOG 2」子犬2
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