◆++広汎性発達障害の子++母と子の折り紙三昧の日々◆

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「創作おりがみ」河合豊彰著より
「内裏雛」(男雛・女雛)-- 自立

3つの作品の中では女雛がひときわ華やか。
着物の衿も重なった感じが表現されていて
いちばん好きな作品。
折りかたはどれもよく似ていて簡単。

20060302a.jpg


「日本のおりがみ」北村惠司著より
「立ちびな」のおびなとめびな。

壁飾りやカードに貼り付けても。

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「月刊おりがみ」#367 2006.3月号より
川手章子氏の「おびなとめびな」

こちらも自立しています。

すべて 15cm 和紙おりがみ 一枚


■■■■■■■■■■


優夢も頑張りました!
「簡単おりがみ百科」榎本宣吉/監修より
「おびなとめびな」
20060302d.jpg


「さんにんかんじょ」(三人官女)と
「ごにんばやし」(五人囃子)のうち3人。
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それから、「2つのハート」は私のために。
20060302f.jpg

一枚のおりがみから。
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テーマ:発達障害(自閉症、アスペルガー、LD、ADHD、発達遅滞) - ジャンル:育児

コメント
この記事へのコメント
今日はおひな祭りですね。
息子は幼稚園の工作をつくってきたのですが、お雛様の目と口を自分で書き込む場所が、マジックでぐちゃぐちゃと塗りつぶされているだけで、どれが目?どれが口?って状態でした 笑。
優夢くんのおひなさまはちゃんときれいにサイズも同じ目が書かれていてすてきですね。

そうそう、2週間後に宿敵?旦那の両親が、家から1分半のマンションに越してきます。
そのためにまた当分振り回されそうですが、がんばります。

ではまた遊びに来ます。
2006/03/03(金) 06:23:04 | URL | カタギ #V/QOQXGg[ 編集]
あら、たくさん
お雛様が、いっぱ~い。
和紙で折ると、やはり風情がありますねぇ。
2つのハートという所が、心にくいですよね♪
2006/03/03(金) 10:17:50 | URL | zhi #-[ 編集]
カタギさん
いらっしゃい~O(≧▽≦)O ワーイ♪

目・鼻を描けるようになったのは、いつの頃だったで
しょうか・・・
最初は確かに、グルグルぐちゃぐちゃにはみ出して
塗りつぶしただけでしたよ!
しかも黒で。

狙った場所に、小さな丸を描くことも、かなり高度な
ことだとは、後から教えていただきました。

ところで、1分半の距離ですか?
わぁ~、近い・・・
それは大変そう。(~_~;)

カタギさん、がんばって。
・・・いえ、頑張らないで。
無理をしないでストレスをためないようにしてくださいね。
(心配)
2006/03/03(金) 12:30:05 | URL | pandora #HuBhO90w[ 編集]
zhiさん
まだまだたくさんあるのですが、とりあえず目についた
ものだけを折ってみました。

長い間愛され続けてきた日本の伝統。
さすがに折り紙の作品の数も、とても多いもののひとつ。

和紙の良さも、再認識です。
(普通のおりがみの紙に比べて、とても丈夫なのです!)

ハートは私が喜ぶでしょう?と折ってくれたのですが
なぜか青。ちょっと寒いハートです。(^^;
2006/03/03(金) 12:33:03 | URL | pandora #HuBhO90w[ 編集]
忘れてました
娘がいて、一応雛人形も飾ってあるというのに、雛祭りという行事を忘れていました。
不覚です。
慌てて吉澤氏の作品と前川氏の作品を折ったのですが、節句はとうに過ぎておりました。
初めて千代紙を使おうと思ったのに子供達に使い切られて在庫0でした。
少なくとも100枚以上は所有していたのに、、、、(怒)。
2006/03/06(月) 23:51:31 | URL | 藤倉 #29SoJqxU[ 編集]
藤倉さま
本物の雛人形はやはり風格がありさぞかし素敵なこと
でしょう!

ところで、吉澤氏の作品は折り紙広場さまで拝見した
のですが、前川氏とは、あの前川淳氏のものなので
しょうか?お雛様を創作されていらっしゃるとは
意外です!
できましたら、どちらの出典かをお教えいただければ
手に入るものでしたら、私も是非、拝見してみたいと
思います。

千代紙が全部なくなってしまうとは、お子様たちも
おりがみが大好きなのですね!!なんとも微笑ましい
エピソードです。(*^^*)

(私は自分が気に入ったものは、専用に隠し持っている
ケチ母です)(笑)

ところで、先日のサイのところで、sojuさまが藤倉さまの
さいについて、素敵なコメントを残してくださっています。
(^^)
2006/03/07(火) 22:24:43 | URL | pandora #HuBhO90w[ 編集]
お雛様
前川氏というのは確かにあの前川 淳氏です。
2枚使用の複合作品ですが、デザイン、造形の明解さ、清潔感、いずれも素晴らしい傑作だと思います。
出典は折紙探偵団NO65に掲載されています。

吉澤氏の作品は幼少の頃全く折れなかった作品です(出典書への落書きからの推測)。
以降折紙への興味を全く失わせた作品といっても良いです。
今般曲りなりにも完成形を得ることが出来たのことに大変感慨深いものがあります。
出典は折紙読本Ⅰからなので、広場さんの作品とは少し違うかもしれません。
近日中にWEBにUPします。
2006/03/07(火) 23:49:16 | URL | 藤倉 #29SoJqxU[ 編集]
藤倉さま
ありました!折紙探偵団65号ですが、去年おりがみを
始めたすぐ頃に取り寄せたものが、そのまま手をつけず
保管しておりました。すっかり忘れていたものですが
前川淳氏のおひなさま、確かにこの本に載っております。

ありがとうございます!お陰さまで私も新しい雛人形の
折りかたを楽しめることとなりました。

ところで、吉澤氏の本をすでに小さな頃から所有されて
いらっしゃったとは、やはり折り紙との深い縁を感じます。

私は母になって、優夢がおりがみを始めてもまだ、
まったく存在すら知らずにおりました。
子どもの頃に出会っていたら、もっと世界が豊かに
広がって楽しく時間を過ごせたかもしれません。
2006/03/08(水) 20:30:24 | URL | pandora #HuBhO90w[ 編集]
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