◆++広汎性発達障害の子++母と子の折り紙三昧の日々◆

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[Dollar Bill Animals in Origami] by John Montroll
より"PARROT"(オウム)
ドル紙幣より若干小さめの大きさにカットした
タント紙一枚(15cm×6cm)

いわゆる「お札折り紙」の本です。

アメリカに旅行に行ったときにお札でさっと折れたら
とてもびっくりしてもらえることは間違いありません。

お土産やプレゼントにしたら喜ばれるかも?

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「ひとりごと」を読んで
すごーく胸が痛くなりました。どうしたらよいか考えてみました。今、ある現実を変えることはできませんよね。そうしたら、pandoraさんを変えるのが、少しでも状況を改善する近道ではないかと。
淳が診断を受けたクリニックの先生は、発達障害を持つ子のお母さんに対するセラピーも一緒に行っています。精神遅滞を伴ったものでない限り、いえ、そうであっても、発達障害の子供たちは家族や学校の対応次第で著しく症状が改善するという例はあちこちにあります。特に母親は子供たちに近い存在なので、お母さんが安定した精神状態で、子供を受け止めることは重要だそうです。でも、多くの場合、母親こそ、周囲の誤解や偏見、さらにわが子の障害からくる異常行動でボロボロになっていることが多いので、まず、お母さんに対する神経科としてのメンタルケアが大切という考えだそうで、私もまったくそのとおりだと思います。差し出がましいようですが、客観的に見てもpandoraさんの抱えているストレスは一人で抱えきれるものではなさそうですから、お近くのメンタルクリニックを訪ねて、よく眠れるお薬と、神経を安定させるお薬を処方してもらってはいかがでしょうか?
もちろん、相性のあう先生にあたらないと、かえっていやな思いをする可能性はありますから、そんなときはすぐ、別のところを訪ねてくださいね。
私も、このところ職場でのストレスで、胃の調子が悪く、ろくに淳をかまってやれなかったせいか、学校で何の原因もなく、はらはら涙を流したそうで、担任の先生が心配していました。さらに、丈夫がとりえの淳が昨日、「吐いちゃった」と電話してきました。(でも、床を汚すと私の仕事を増やすからと、がんばってトイレまで行って吐いたそうです。あいかわらずけなげです^^)深夜帰宅したら、熱まで出してぐったりしていたので、今朝はあわてて病院に連れていきました。診断は単なる風邪でしたが、連日、一人ぼっちでお留守番のストレスからだろうなと深く反省中です。
でも、仕事もなおざりにはできないし、困ったものです。私の救いは淳が、「ママはお仕事で疲れているから」ととてもいい子にしてくれることですが、その疲れが学校にでるようでは、母親失格ですよね。
私は淳はできの悪い私に神様が下さった贈り物だと思っています。きっと、優夢くんだって、本当はpandoraさんの慰めになるお子さんだと思います。今はちょっと、pandoraさんの苦しさを映す鏡になっているだけで・・・。強くなりましょう!子供のために、自分のために。お互い、がんばりましょうね♪
2005/10/15(土) 11:56:10 | URL | うみねこ #-[ 編集]
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