◆++広汎性発達障害の子++母と子の折り紙三昧の日々◆

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優夢:『おかーさん、おこっている?』
pandora:「そう、怒っているの」
優夢:『おこってないよ、わらいながら おこって(^^)』
pandora:(昔の竹中直人じゃないんだから、そんな器用なことは
できる訳がありません)

普通だったら、顔の表情や声の調子で、相手が怒っているかどうかは
すぐに判断できます。
でも、どうしても優夢にはその区別が難しく、顔を見ても表情を読み取る
ことができません。

奇妙な顔をしてじっとこちらを見ているので、何をしているのか聞いて
みると、『おかーさんの目を見ているの』という返事です。
学童クラブの先生がみんな目を見なさいと言うから、というのが理由
ですが、目を必死で大きく見開いて、なんとか焦点をこちらの目に
合わせようと努力している優夢の顔は、コンタクトレンズがずれて
鏡に向かって目をぐっと見開いて探し出そうとしている人のような表情
です。

努力は素晴らしいです!でも、そんな顔で見つめられたら、お友達が
びっくりして逃げるのではないかしら・・・
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