◆++広汎性発達障害の子++母と子の折り紙三昧の日々◆

2017/08 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2017/08 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2017/08 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2017/08 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2017/08 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

ブログ内検索
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
昨日のじいちゃんとの約束どおり、今日は夕方になって訪問しました。
なのに父は、もう午後の4時を過ぎているというのに、今日はまだ何も
食べていないと、電気もつけない寒く暗い部屋で一人、寝ています。

もしかしたら、昨日の優夢との約束で、お昼ご飯を一緒に食べようと
思っていたのかもしれません。
とにかく急いで台所に立ちましたが、今日は寒くて足元から身体の
芯まで冷えが忍び寄ってきます。

今日のメニューはマグロとアボカドの和え物、蕪の即席漬け、蕪の
葉の佃煮、鯖の竜田揚げ、小松菜と豆腐の味噌汁、菜の花のからし
合え、etc 優夢にはその前におやつとしてオムレツとささみの唐揚げ
を作って、スーパーでたこ焼きも食べさせました。
去年、袖を二つ折りにして着せた130センチのトレーナーが、もう
短くピチピチです。
3月も半ばなのに、風邪がぶり返しそうなくらい冷え込んだ日曜日。

早めの夕食を済ませて、帰ろうとすると優夢の靴下が見当たりません。
いろいろ探して、なんと発見した場所は「仏壇」。

優夢は自分の靴下を片方ずつ仏壇にお供えし、そのバチ当たりな
光景には父も私も度肝を抜かれました。

pandora:「この靴下を置いたのは誰?優夢が置いたの?」
優夢:『ちがう。おじいちゃんがおいたの。』
pandora:「嘘ばっかり言ったらダメ!」
優夢:『優夢みた、おじいちゃんがおいた』
(じいちゃん、受けて爆笑です)

(▼▼メ)・・・そんな訳ないでしょうがっ!!
優夢:『それじゃ、お父さんが置いた』

あのね、どうしてそんなバレバレな嘘をつくわけ?
だいたい、自閉症の子は嘘はつかないと某先生は著書に書いて
いたけれど、優夢のはどう好意的にとっても嘘です。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。